幻の正三尺玉と呼ばれる“昇曲導彩色千輪 金砂の舞” をイメージしてデザイン。日本を代表する花火師嘉瀬誠次氏の花火師魂の集大成として作られた正三尺玉で、まるで金の砂がキラキラと舞い降りてくるような繊細で華麗なものです。嘉瀬氏の引退により、残念ながら今では観ることができないことから“幻の正三尺玉”と呼ばれています。
正三尺玉T・金砂の舞(レッド)_フロント
コメントは受け付けていません。